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アナル奴隷妻~凛子の日記~

愛する御主人様の「アナル奴隷妻」としての凛子の想いをいろいろと綴った日記です。

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  • 2014⁄09⁄09(Tue)
  • 13:06

こんばんは^^

あれから半年がたち、
少しずつ元気を取り戻していっています。

これからのことはまだ決まっていませんが
前を向いて歩きだしています。

たくさんの方に心配して頂き
ありがとうございました。

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調教日記
  • 2014⁄04⁄17(Thu)
  • 16:36

悲しいお知らせ。。。

凜子の大切な御主人様が
昨年、あの世に旅立たれました。



今は悲しみが深すぎて
凜子自身どうしたらいいのかよく分かりません。



この御主人様との思い出のブログも
心の整理がついたら閉じようと思ってます。






体調を崩しているという理由から
しばらく投稿できずにいましたが、


実は御主人様がガンに侵されていたです。



何度もの手術や入退院の繰り返し・・・
その中でも陰ながら御主人様の回復を祈ってきました。



でも夏ぐらいから病気が急激に進行し、
発病してから2年ちょっとであの世に旅立たれてしまいました。




凜子にとって最高の御主人様でした。


凜子にとって理想の御主人様でした。


そして凜子にとって最後の御主人様でした。




どんなにつらい責めでも
頑張ったら頑張った分だけ褒めてくれました。


そして優しく抱きしめてキスしてくれました。




「フィスト」や「アナルフィスト」は
御主人様との思い出として封印します。



そして今後、SMともかかわることはないと思います。



凜子にとって御主人様は
もうサムソン様しか考えれません。



この思い出を胸にこれからの人生を歩みます。



あの世に行ったときにもう一度、
御主人様に抱きしめられることが、凜子の願いです。





アナル奴隷妻として、
御主人様の骨を拾えたことは忘れません。



妻として最後のお勤めを果たせた気がしました。





亡くなる日の前日に
御主人様が涙を浮かべながら凜子に


「凜子、ありがとう・・・」
「凜子、ごめんな・・・」


って目で語られたことが忘れられません。




凜子は、御主人様に出逢えて本当に幸せでした。




そしてしばらくは御主人様の元に行けないことがつらいです。



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調教日記
  • 2013⁄04⁄10(Wed)
  • 11:58

オブジェとしての凜子。。。(その2)

smIMG_4197_R.jpg


3段になったあの瓶アナルに入れ
花瓶として御主人様に十分楽しんでいただいた後、

今度は、右から3番目のあの瓶です。


smIMG_4214.jpg


あぁ・・・まさかこんな物をアナルに入れることになるとは・・・

今まで花瓶としてしか見たことがなかった物を
自ら銜え込む・・・
なんて恥ずかしい・・・なんて淫らな・・・


smIMG_4217.jpg


アナルに押し当て、力を入れる毎に
一つずつ一つずつ・・・

ドーナツのような形をした物が
凜子のアナルの敏感な入り口を通って行きます。

太くなるに従って、
通る瞬間のおぞましさもどんどん増していきます。

もうこれ以上は無理だって言う所で
御主人様からじーっとしているように
命令が出されます。

まるで、飼い犬が御主人様の指示を待つかのように

凜子は体を駆け抜けるおぞましさと闘いながら
忠実なアナル奴隷妻として
御主人様の指示を待ちます。


smIMG_4218.jpg


そして、おぞましさが凜子の体に慣れてきた頃、
御主人様は次の瓶を入れるように命令されました。

そうです。
御主人様は凜子の体のことをよく分かって見えるのです。

凜子の限界を・・・
凜子の反応から的確に読み取り、
最大限に凜子の素質を開花させようとするのです。


smIMG_4219.jpg


そして次は右から2番目の瓶です。

もうダメ・・・そう思っても
御主人様からの指示があるまでは
途中でやめる訳にはいきません。


smIMG_4222.jpg


そして確かに・・・
御主人様の「やめ!」って言う言葉がかかるまでは
凜子の体は御主人様の責めを受け入れて行けるのです。


smIMG_4224.jpg


そして次は底から・・・
瓶のヘリから何とか押し込もうとするのですが
なかなか入ろうとしません。

顔も焦りと苦痛で歪んできます。


smIMG_4226.jpg


何とか入ったと思ったら、
もうおぞましさで動くことさえ出来なくなってしまったのです。

そんな凜子の反応を御主人様が見逃すはずはありません。
御主人様は、いつもと変わらぬ表情で
しばらくそのままでいるようにおっしゃいました。


smIMG_4227.jpg


そしてそのおぞましさをもっと鑑賞すべく
オブジェとしてふさわしい
花台としての勤めを果たします。


smIMG_4229.jpg


「凜子・・・今日はオブジェとして楽しませるはずだったな・・・」

「どうしておまんこがこんなに濡れてる・・・」

「こんなものをアナルに銜え込んで喜んでいたのか・・・」

・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・

御主人様の言葉を噛み締めれば噛み締めるほど、
更に何か熱いものが凜子のおまんこに
溢れてくるような気がしました。

category
調教日記
tag
御主人様凜子アナルおまんこ花瓶オブジェ淫ら
  • 2013⁄01⁄26(Sat)
  • 17:45

オブジェとしての凜子。。。(その1)

御主人様の手によって
完全にとろけさせられた
凜子のアナル・・・

いよいよオブジェとして
御主人様に、御披露する時間になりました。

まずは、小手調べに【ファイブミニ】の瓶から・・・


smIMG_4198.jpg


これは先も狭いので
難なくと呑み込むことが出来ました。

しかし、これだけではないのです。

先から呑み込んだ瓶は
今度は底の部分から呑み込まなくてはいけないのです。


smIMG_4199.jpg


もちろんそのままでは呑み込めないので
瓶のヘリの部分からアナルの皮膚を
ジワーッと伸ばすように入れていきます。


smIMG_4200.jpg


そして、ツルッと呑み込んだ瞬間、
凜子の体には激しいおぞましさが走ります。

入り口付近に神経が集まっているのでしょうか・・・

入る瞬間は、他では味わうことの出来ない、
何とも言えない感触で・・・

それが御主人様の従順な奴隷であることを
凜子自身に知らしめるのです。


その次は、3段になったあの瓶です。


smIMG_4203.jpg


誰もがこんなものがアナルに入るなんて
想いもしないでしょう。。。

いえ、アナルに入れようとする人も
いないのではないでしょうか・・・

1個ずつ咥え込むたびに凜子の体に走る
おぞましさ・・・

これを感じることが出来るのは、
ある意味、奴隷として幸せなことかもしれません。

一つずつ一つずつ・・・


smIMG_4204.jpg


2個呑み込んだところで
今度は底の部分から・・・

前の瓶よりも格段に底の面積は
大きくなっています。

ゆっくり・・・ゆっくり・・・

一つ一つ、大きさを味わいながら
おぞましさに震えながら

御主人様の目の前で
一生懸命、瓶を呑み込んで行きます。


smIMG_4208.jpg


そしてやっと2個呑み込むことが出来ました。

するともう、動いても瓶はビクともしません。


smIMG_4209.jpg


そしてその恥ずかしい恰好を
御主人様にじっくりと鑑賞して頂きます。


smIMG_4210.jpg


「やっと、奴隷らしいオブジェになってきたな」

「しかし、それだけではな・・・」

っておっしゃいながら御主人様は凜子のお尻を
上にあげて、

用意してあった造花を
その花瓶に突き刺したのです。


smIMG_4212.jpg


「凜子、なかなかいいぞ・・・」

「しばらくそうやって俺を楽しませろ・・・」

凜子は御主人様の命令通り、

御主人様が、満足されるまで
恥ずかしいオブジェとしての恰好で
奴隷としての勤めを身に染みて感じているのでした。




category
調教日記
tag
御主人様凜子アナルオブジェ奴隷
  • 2012⁄11⁄17(Sat)
  • 23:22

オブジェとしての凜子。。。(準備編)

今日は久しぶりの調教・・・

前々から御主人様にオブジェとして楽しませるように
言われていました。

今日は、それを披露する日です。

そして御主人様が用意されたのは
大小さまざまな瓶・・・

果たしてこれを全部、
呑み込むことが出来るのでしょうか・・・


smIMG_4197_R.jpg


まずは、凜子の体をとろけさせなければなりません。

御主人様は凜子に【電マ】を渡して
自らオナニーをして御主人様を楽しませるように
おっしゃいました。


smIMG_4168_R.jpg


御主人様に見られているだけで
凜子の体はとろけていきます。

そして手抜きの許されないオナニーに
凜子の体はどんどん淫らにとろけていくのです。


smIMG_4172_R.jpg


そしてかなりとろけてきたところに

御主人様は、アナルに【ミニ電マ】・・・
おまんこに【愛用のバイブ】をいきなり入れてこられました。

それでもそれをすぐに受け入れてしまう淫らな凜子の体・・・

そしてその2つの道具から沸き起こる快感を
淫らにも凜子は全身で味わい始めたのです。

淫らな気持ちがある一線を超えると
もうそれを絞りつくすほど体はそれを求めてきます。


smIMG_4175_R.jpg


そしてしっかりそれを受け止めたあと・・・
御主人様がバイブを抜き取ると
そこには淫らな汁が次から次へと溢れだしました。

「相変わらず、淫らなおまんこだな・・・」

「こんなに感じてもまだ足らないんだからな・・・」


smIMG_4178_R.jpg


そして【ミニ電マ】を抜くとその代わりに
【電マ】を凜子のアナルに差し込みました。

淫らに熟れきった凜子のアナルには
それが入るのが当然かのように
すんなりと入っていきます。

「やっぱり凜子のアナルは、なんでも呑み込みそうだな」


smIMG_4180_R.jpg


・・・・・・・・・・・・・・・・

そしてそのまま、おまんこには【ミニ電マ】が・・・



smIMG_4182_R.jpg


あぁ・・・これだけでも
自分を見失いそうになるくらい感じているのに・・・

そんなことで御主人様は許しては下さいません。

更に淫ら汁まみれのバイブを
凜子の敏感なクリに当て・・・

グリグリと回し始めたのです。

喘ぎのた打ち回りながらも
御主人様に楽しんで頂けるように

必死になってその刺激に耐えます。


smIMG_4187_R.jpg


その甲斐あってか、
おまんこから【ミニ電マ】を抜くと
凜子の淫ら汁がドロドロと付いてきたのです。

「こんなに感じて・・・」

「本当に凜子は淫らな女だな・・・」

・・・・・・・・・・・・・


更に続いてアナルの【電マ】も抜き始めます。


smIMG_4189_R.jpg


ゆっくり・・・ゆっくり・・・
おぞましさをしっかり噛み締めさすかのように

時々クルクルと回しながら・・・


smIMG_4190_R.jpg


ゆっくり・・・ゆっくり・・・

途中で止めては、凜子の顔の歪みを楽しみながら・・・


smIMG_4192_R.jpg


そしてやっと【電マ】が抜けた後には
淫らに熟れきったおまんことアナルが
御主人様の次の調教を
今か今かと待ち構えていたのです。


smIMG_4195_R.jpg


そう、次はあの瓶と共に
オブジェとして御主人様に鑑賞していただく番です。

あんなに太い瓶がズラリと・・・

御主人様に喜んで頂きたい想いと
どうなってしまうのか分からない不安に怯えながらも

とろけてしまった凜子の体は、
それをただ受け入れるだけしかなかないのです。


category
調教日記
tag
御主人様凜子アナルおまんこ淫らオナニーオブジェ調教

プロフィール

rinko12312

Author:rinko12312
こんばんは^^

凛子のブログに
ようこそ・・・


このブログは、
愛する御主人様と
凛子の調教日記です

アナル好きの
御主人様ですが
アナルにとどまらず
鞭に蝋燭、
縛り、露出と
幅広く凛子を
御主人様好みに
調教して下さいます。

宜しかったら
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よろしくお願いします

御主人様に
褒めていただくことが
凛子の最大の喜びです

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