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アナル奴隷妻~凛子の日記~

愛する御主人様の「アナル奴隷妻」としての凛子の想いをいろいろと綴った日記です。

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  • 2012⁄09⁄30(Sun)
  • 19:27

凛子の全てを御主人様に・・・

錘付きクリップで、痛みに耐えながらも
濡らしてしまった凛子・・・

そんな凛子に今度は・・・


「さっきのクリップで随分、濡らしてしまったな・・・」

「どれほど濡れたか、今日は覗いてやろう」

・・・・・・・・・・・・

っておっしゃりながら、
御主人様はカバンの中から
《クスコ》を取り出して、持ってこられました。

《クスコ》・・・名前は知っていましたが
まだ、実際に使われたことはありません。

「コレを使うと奥の奥まで丸見えだぞ・・・」

(御主人様がとても楽しそうにおっしゃいます。)

御主人様が喜んで見えるときは、
凛子にとっては厳しい調教の予感がします。


smIMG_4464.jpg



まずは閉じたままの《クスコ》を
凛子のアナルに入れます。

そう、オマンコではなくアナルなのです。

冷たい感触にヒヤッとしたと思った瞬間、
御主人様はどんどん《クスコ》を広げ始めたのです。

初めての感触・・・初めての感覚・・・

中から広げられていく何とも言えないおぞましさに
体が僅かに震えます。

「こんなに広がったぞ・・・」

「奥のおくまで丸見えだぞ・・・」

「恥ずかしな・・・こんな所まで見られて・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・

あぁ・・・普通の人なら決して見られることのない所を
今、御主人様に穴のあくほど覗かれているのです。

恥ずかしくて仕方ないのですが
凛子にはどうすることも出来ません。



4467


そう思った瞬間、何か冷たいものが・・・


4468


そうです。
御主人様は、凛子のアナルに
イチジク浣腸を入れてしまったのです。

「アナルの中で浣腸液が、嬉しそうにしてるぞ」


4469


そうおっしゃったかと思ったら、
また冷たいモノが・・・


4471


御主人様は次から次へと
どんどんイチジク浣腸を入れ始めたのです。


4473


するとだんだん、お腹がギュルギュルと・・・
便意も少しずつ凛子に迫ってきます。

でも御主人様はそんなことはお構いなしに
更にイチジク浣腸を入れてきます。


4475


「何か一杯になってきたぞ」

「もっと欲しいだろ・・・」

(本当は、もう限界に近づいて来てます。でも・・・)


「はい、もっと欲しいです。」

「もっとイチジク浣腸を入れてください・・・」

「凛子は、浣腸が大好きですから・・・」

・・・・・・・・・・・・・・

(苦しくても御主人様に喜んで頂ける言葉を・・・)


4477


「そうだろそうだろ・・・」

「凛子は浣腸が大好きだからな・・・」

「これくらいでは物足りないよな・・・」

「もっといれて欲しいなんて、凛子は欲張りだな・・・」

御主人様は凛子を言葉で苛めながら
両足を抱えてアナルを上に向けるように
おっしゃいます。

凛子は、御主人様のおっしゃられた通りに
足を抱えてアナルを上に向けて
御主人様がイチジク浣腸を注ぎ込みやすいようにします。

ああ・・・その時です。
浣腸液が奥まで流れ込んで
お腹に更なる痛みがどんどん上乗せされていきます。


4480



凛子の苦しそうな顔を楽しむかのように
御主人様は、どんどんイチジク浣腸を
入れてきます。

こんな格好のまま、どんどん浣腸液を入れられて
最後にはどんな結末が待っているのか・・・

恐怖に怯えながらも
お腹の痛みと戦い続ける凛子でした。

category
調教日記
tag
御主人様凛子アナルイチジク浣腸クスコ調教

プロフィール

rinko12312

Author:rinko12312
こんばんは^^

凛子のブログに
ようこそ・・・


このブログは、
愛する御主人様と
凛子の調教日記です

アナル好きの
御主人様ですが
アナルにとどまらず
鞭に蝋燭、
縛り、露出と
幅広く凛子を
御主人様好みに
調教して下さいます。

宜しかったら
拍手・コメント・・・
よろしくお願いします

御主人様に
褒めていただくことが
凛子の最大の喜びです

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