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アナル奴隷妻~凛子の日記~

愛する御主人様の「アナル奴隷妻」としての凛子の想いをいろいろと綴った日記です。

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  • 2013⁄01⁄26(Sat)
  • 17:45

オブジェとしての凜子。。。(その1)

御主人様の手によって
完全にとろけさせられた
凜子のアナル・・・

いよいよオブジェとして
御主人様に、御披露する時間になりました。

まずは、小手調べに【ファイブミニ】の瓶から・・・


smIMG_4198.jpg


これは先も狭いので
難なくと呑み込むことが出来ました。

しかし、これだけではないのです。

先から呑み込んだ瓶は
今度は底の部分から呑み込まなくてはいけないのです。


smIMG_4199.jpg


もちろんそのままでは呑み込めないので
瓶のヘリの部分からアナルの皮膚を
ジワーッと伸ばすように入れていきます。


smIMG_4200.jpg


そして、ツルッと呑み込んだ瞬間、
凜子の体には激しいおぞましさが走ります。

入り口付近に神経が集まっているのでしょうか・・・

入る瞬間は、他では味わうことの出来ない、
何とも言えない感触で・・・

それが御主人様の従順な奴隷であることを
凜子自身に知らしめるのです。


その次は、3段になったあの瓶です。


smIMG_4203.jpg


誰もがこんなものがアナルに入るなんて
想いもしないでしょう。。。

いえ、アナルに入れようとする人も
いないのではないでしょうか・・・

1個ずつ咥え込むたびに凜子の体に走る
おぞましさ・・・

これを感じることが出来るのは、
ある意味、奴隷として幸せなことかもしれません。

一つずつ一つずつ・・・


smIMG_4204.jpg


2個呑み込んだところで
今度は底の部分から・・・

前の瓶よりも格段に底の面積は
大きくなっています。

ゆっくり・・・ゆっくり・・・

一つ一つ、大きさを味わいながら
おぞましさに震えながら

御主人様の目の前で
一生懸命、瓶を呑み込んで行きます。


smIMG_4208.jpg


そしてやっと2個呑み込むことが出来ました。

するともう、動いても瓶はビクともしません。


smIMG_4209.jpg


そしてその恥ずかしい恰好を
御主人様にじっくりと鑑賞して頂きます。


smIMG_4210.jpg


「やっと、奴隷らしいオブジェになってきたな」

「しかし、それだけではな・・・」

っておっしゃいながら御主人様は凜子のお尻を
上にあげて、

用意してあった造花を
その花瓶に突き刺したのです。


smIMG_4212.jpg


「凜子、なかなかいいぞ・・・」

「しばらくそうやって俺を楽しませろ・・・」

凜子は御主人様の命令通り、

御主人様が、満足されるまで
恥ずかしいオブジェとしての恰好で
奴隷としての勤めを身に染みて感じているのでした。




category
調教日記
tag
御主人様凜子アナルオブジェ奴隷

プロフィール

rinko12312

Author:rinko12312
こんばんは^^

凛子のブログに
ようこそ・・・


このブログは、
愛する御主人様と
凛子の調教日記です

アナル好きの
御主人様ですが
アナルにとどまらず
鞭に蝋燭、
縛り、露出と
幅広く凛子を
御主人様好みに
調教して下さいます。

宜しかったら
拍手・コメント・・・
よろしくお願いします

御主人様に
褒めていただくことが
凛子の最大の喜びです

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