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アナル奴隷妻~凛子の日記~

愛する御主人様の「アナル奴隷妻」としての凛子の想いをいろいろと綴った日記です。

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  • 2012⁄10⁄14(Sun)
  • 19:07

く、苦しい・・・でも・・・

4480


御主人様からの浣腸が、やっと終わりました。

もう、凜子の頭と体はウンチを出したい衝動に
完全に支配されてます。

でも・・・


4486


「凜子、出してもいいぞ・・。」

不思議なことに御主人様が、優しくおっしゃいます。

(本当に出してもいいのでしょうか・・・)

不安げにしていると、また御主人様が、

「今日は、錘で頑張ったからな・・・」

そうおっしゃいながら、排便することの許可を与えてくれました。


4488


もういつ出てもおかしくないぐらい
アナルの入り口までウンチが盛り上がってきています。

でも、出したいのに出せないのです。

そう・・・クスコが入っていることで
力を入れることが出来ないのです。

もう、おなかが苦しくて苦しくて・・・
すべてを絞り出してすっきりしたいのに・・・

凜子の力ではどうすることも出来ないのです。

「どうした、凜子・・・」

「出したくないのか・・・」

「盛り上がったウンチを見せたいのか・・・」

「苦しいのが気持ちよくて出せないのか・・・」

(そう、御主人様は、凜子の力では出せないことが分かっていたのです。)

さっきの優しい言葉も・・・
出せないことを知って見えたからこそだったのです。

「お願いします。クスコを外してください。」

「さっきは入れてくださいで、今度は外してくださいか・・・」

「凜子はわがままだな・・・」

そうおっしゃいながら、御主人様は
楽しそうに苦痛でゆがむ凜子の姿をじっくりと鑑賞されます。

グルグルと回るおなかの中の苦しみと
出したくでも出せずにどうすることも出来ない無力さが
凜子の心と体を追い詰めていきます。

(あぁ・・・もうダメです。。。)


4490


それからどれくらい足ったのでしょうか・・・

やっとクスコを外され、ウンチを排出されること許され、
中もきれいに洗浄していただきました。

そして、ベッドに戻ると今度は・・・

「凜子、もう一つ穴があったな・・・」

(あぁ・・・御主人様は、おまんこにもクスコを・・・)

「はい、あります。」

「それだけか・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・」

(御主人様が、何を意図しているかは分かります。でも・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・

「凜子のおまんこにもクスコを入れて下さい」

「凜子、おまんこの中も、御主人様に見られたいです。」

「凜子の全てを御主人様に知って貰いたいです。」

・・・・・・・・・・・・・・・・

「そうだよな・・・凜子はアナル奴隷妻だからな・・・」

「全てをさらけ出したいよな・・・」

そうおっしゃいながら御主人様は、
凜子のおまんこにクスコを入れ始めました。


4494


「ほぉ・・・凜子、きれいなおまんこだぞ。。。」


4496


「あとでじっくり見せてやるからな・・・」


4497


「何か足りなくないか・・・」

(あぁ・・やっぱり・・・)

御主人様は、さらにアナルにもクスコを入れようとして見えるのです。

それを凜子自ら、おねだりさせようとしているのです。

・・・・・・・・・・・・・・・

「アナルにもう一度、クスコを入れて下さい。」

「おまんこのアナルも・・・両方共一緒に御主人様に見られたいです。」

・・・・・・・・・・・・・・・

「本当に凜子は欲張りだな・・・」

「そんなにして欲しいのなら仕方ないな・・・」

そうおっしゃいながら、御主人様は
凜子のアナルにもう一度クスコを入れ始めました。

中から拡げられて、恥ずかしい姿を晒しだし・・・
更に、金縛りにあったかのように動くことさえ出来ないのです。


4501


中に力を入れることが出来ないので
どうすることも出来ないのです。

手かせ足かせのように、凜子は、
アナルとおまんこで、身動きが取れないように
拘束されてしまったのです。


4503


そんな凜子の姿が、
御主人様はとっても気に入られたみたいで・・・

煙草を吸いながらじっくりと鑑賞されたのでした。


category
調教日記
tag
御主人様凜子アナルおまんこクスコ淫らウンチ
  • 2012⁄09⁄30(Sun)
  • 19:27

凛子の全てを御主人様に・・・

錘付きクリップで、痛みに耐えながらも
濡らしてしまった凛子・・・

そんな凛子に今度は・・・


「さっきのクリップで随分、濡らしてしまったな・・・」

「どれほど濡れたか、今日は覗いてやろう」

・・・・・・・・・・・・

っておっしゃりながら、
御主人様はカバンの中から
《クスコ》を取り出して、持ってこられました。

《クスコ》・・・名前は知っていましたが
まだ、実際に使われたことはありません。

「コレを使うと奥の奥まで丸見えだぞ・・・」

(御主人様がとても楽しそうにおっしゃいます。)

御主人様が喜んで見えるときは、
凛子にとっては厳しい調教の予感がします。


smIMG_4464.jpg



まずは閉じたままの《クスコ》を
凛子のアナルに入れます。

そう、オマンコではなくアナルなのです。

冷たい感触にヒヤッとしたと思った瞬間、
御主人様はどんどん《クスコ》を広げ始めたのです。

初めての感触・・・初めての感覚・・・

中から広げられていく何とも言えないおぞましさに
体が僅かに震えます。

「こんなに広がったぞ・・・」

「奥のおくまで丸見えだぞ・・・」

「恥ずかしな・・・こんな所まで見られて・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・

あぁ・・・普通の人なら決して見られることのない所を
今、御主人様に穴のあくほど覗かれているのです。

恥ずかしくて仕方ないのですが
凛子にはどうすることも出来ません。



4467


そう思った瞬間、何か冷たいものが・・・


4468


そうです。
御主人様は、凛子のアナルに
イチジク浣腸を入れてしまったのです。

「アナルの中で浣腸液が、嬉しそうにしてるぞ」


4469


そうおっしゃったかと思ったら、
また冷たいモノが・・・


4471


御主人様は次から次へと
どんどんイチジク浣腸を入れ始めたのです。


4473


するとだんだん、お腹がギュルギュルと・・・
便意も少しずつ凛子に迫ってきます。

でも御主人様はそんなことはお構いなしに
更にイチジク浣腸を入れてきます。


4475


「何か一杯になってきたぞ」

「もっと欲しいだろ・・・」

(本当は、もう限界に近づいて来てます。でも・・・)


「はい、もっと欲しいです。」

「もっとイチジク浣腸を入れてください・・・」

「凛子は、浣腸が大好きですから・・・」

・・・・・・・・・・・・・・

(苦しくても御主人様に喜んで頂ける言葉を・・・)


4477


「そうだろそうだろ・・・」

「凛子は浣腸が大好きだからな・・・」

「これくらいでは物足りないよな・・・」

「もっといれて欲しいなんて、凛子は欲張りだな・・・」

御主人様は凛子を言葉で苛めながら
両足を抱えてアナルを上に向けるように
おっしゃいます。

凛子は、御主人様のおっしゃられた通りに
足を抱えてアナルを上に向けて
御主人様がイチジク浣腸を注ぎ込みやすいようにします。

ああ・・・その時です。
浣腸液が奥まで流れ込んで
お腹に更なる痛みがどんどん上乗せされていきます。


4480



凛子の苦しそうな顔を楽しむかのように
御主人様は、どんどんイチジク浣腸を
入れてきます。

こんな格好のまま、どんどん浣腸液を入れられて
最後にはどんな結末が待っているのか・・・

恐怖に怯えながらも
お腹の痛みと戦い続ける凛子でした。

category
調教日記
tag
御主人様凛子アナルイチジク浣腸クスコ調教
  • 2012⁄09⁄09(Sun)
  • 19:02

これが「凛子の本当の姿」・・・

やっと3点クリップから解放され
ホッと一息付いたと思ったら
御主人様は、また、何かをカバンの中から
出そうとしていました。


「もう一つお前にプレゼントがあるぞ・・・」

そして取り出したのは、
釣りの時に使う錘を付けたクリップでした。

「あれだけでは物足りないだろ・・・」

そうおっしゃいながら御主人様は
凛子のラビアにその錘を楽しそうに
付け始めたのです。


smIMG_4450.jpg


一つ何gあるのでしょうか・・・

手に持っただけでも
かなりの重さを感じそうなクリップ・・・

柔らかいラビアには重すぎます。


smIMG_4451.jpg


ちぎれそうな恐怖と錘による痛みが
凛子の体を襲います。


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両手で足を押さえてないと
到底、我慢することが出来ません。

「凛子、ラビアが嬉しそうにしてるぞ」

「でも、ラビアだけでは物足りないだろう。」

「何が欲しいか言ってごらん・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・


smIMG_4454.jpg


あぁ・・・御主人様が優しく語りかけて来る時ほど
恐怖を感じることはありません。

自分が嫌だと思っていても
御主人様が望んでいるなら・・・

それをお願いしなければなりません。

・・・・・・・・・・・・・・・・

「御主人様、凛子の乳首にも錘を付けてください」


smIMG_4455.jpg


「そうだよな・・・乳首も淋しいよな」

「お前は、欲張りだからな・・・」

「ちゃんとお前の好きそうなのを作ってきたからな」

そうおっしゃいながら、凛子の乳首に
ラビアよりも更に重い錘付きのクリップを
付け始めました。


smIMG_4456.jpg


更なる痛みが凛子の体を襲います。

もう何も感じなくなればいいのに・・・
とさえ、思ってしまう痛さです。


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「よし、ベッドに座れ!」

チョットでも動けば更なる痛みが・・・


smIMG_4459.jpg


「今度は立ってみろ・・・」


smIMG_4460.jpg


座ったり立ったり・・・

その度に揺れる錘が凛子の痛みを増幅させます。

それが何度も何度も繰り返され・・・

やっとご主人様から、

「もういいぞ」

と、お許しを頂いた頃には
もう何が何だか分からなくなっていました。


smIMG_4461.jpg


「凛子、気持ちよかっただろ!」

(痛みで半泣き状態が気持いいはずがありません。)

「ぃぃぇ・・・」

「口ではそう言っても体はどうかな!?」

そうおっしゃりながら御主人様は、
凛子のオマンコの中に手を入れられました。

その瞬間、凛子にも
おまんこの中が蕩けているのが分かります。

「ほらな・・・こんなに濡れてるぞ」

「お前は痛いのが好きなんだ・・・」

「オレはいつだってお前の喜ぶことをしてるだけだぞ」


(ぇぇぇ・・・)

信じられないけど、
御主人様が凛子に調教をされたあとは、
いつだって濡れているのです。

それもちょっとやそっとではなく
グチョグチョに・・・

あぁ・・・これが凛子にとって
一番ふさわしい姿であり、

御主人様のそばにいることが
凛子にとって一番心地よい場所なのかもしれません。


category
調教日記
tag
御主人様凛子ラビア乳首調教
  • 2012⁄08⁄25(Sat)
  • 19:26

奴隷妻としてふさわしい姿。。。(その1)

今日は御主人様から凛子へのプレゼントがあるということで
ちょっとワクワクしながらやってきた凛子ですが

凛子のそんな期待を裏切ったのか、
期待通りだったのか・・・

御主人様が持ってきて下さったのは
凛子が苦手にしている《三点クリップ》の
オリジナル版でした(T-T)

御主人様はとても嬉しそうに
凛子の体に付けていきますが、

御主人様の笑顔とは裏腹に・・・
凛子の顔はものすごい痛みでどんどん歪んで行きます。


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「凛子、手を頭の上に上げろ!」

御主人様のその一言で
手を頭の上にあげようとするのですが・・・
少し動くだけで錘が揺れ・・・

更なる苦痛を凛子に与えてくるのです。


smIMG_4439.jpg


それでも何とか手を頭の上に上げると
御主人様は、真ん中に付けてある錘を
軽く揺らし始めたのです。

ただでさえ挟んでいる痛みで半泣き状態なのに
更なる痛みが加わり、

凛子の顔は痛みでクシャクシャに歪むだけでなく
涙まで溢れてきました。


smIMG_4440.jpg


「あぁ・・・もうダメです。

「どうかお許し下さい・・・」

そう何度も叫びましたが

いつものように御主人様は、
その凛子の叫びを楽しむかのように・・・

凛子の体をジックリ観察し始めました。


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そして何とかベッドに戻ることを許されましたが
少し動けば真ん中の錘が揺れ・・・

衝撃的な痛みが凛子の体を襲います。


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「凛子、もっと足を広げろ!」

少しずつ足を広げようとすると
また、新たな痛みが・・・


smIMG_4446.jpg


その痛みが少し落ち着くと
今度は御主人様自ら錘を揺らして
更なる凛子の悲鳴を搾り取ろうとするのです。


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「凛子、自分で鎖を持っておまんこを開け!」


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(あぁ・・・もうお許し下さい。。。)

(凛子はもうダメです。)

(もう耐えられません。)


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そんな凛子の切なる叫びが聞き入れられたのか
やっと《三点クリップ》が外されました。

もうその時には凛子は、
放心状態で動くことも出来ませんでした。


category
調教日記
tag
御主人様凛子奴隷妻おまんこ三点クリッププレゼント
  • 2012⁄08⁄07(Tue)
  • 20:33

あぁ、恥ずかしすぎる・・・


やっと、お許しを頂き、
トイレに行くことを許されたのはよかったのですが

御主人様が用意して下さったトイレは
机の上に置かれた洗面器でした。


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御主人様の方にお尻を突き出すように
四つん這いになります。

恥ずかしい部分が御主人様には丸見えです。


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「凜子、いつだしてもいいぞ・・・」

「思い切り出していいからな・・・」

そう御主人様がおっしゃった瞬間、
アナルに入れてあったボールが
勢いよく飛び出ました。


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すると、何かがアナルの中から
滴り落ちてきたのです。


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そして、何かがヌルヌルと・・・

それは紛れもなくウンチでした。

恥ずかしいと思いながらも
もう凜子自身の力では留めることは
出来なくなってしまっていたのです。


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「なんだ・・・ウンチが垂れてきてるぞ・・・」

「もっと尻の穴を締めて、我慢しなきゃ・・・」

「こんな恥ずかしい姿をよく見せれるな・・・」


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あぁ、恥ずかしい・・・

御主人様の一言一言が凜子の羞恥心を
あおります。

でも、もうどうすることも出来ないのです。


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そうしているうちに今度は
おしっこまで垂れてきたのです。

「何だ、おしっこも見せたいのか・・・」

「こんな姿を見せたいなんて、本当にお前は変態だな」


(あぁ・・・何を言われても返す言葉がありません。)


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パックリ開いたアナルから垂れるのは
おしっこなのかイチジク浣腸の液体なのか・・・

何にしても普通ならとても人には見せれない
恥ずかしい恰好を
御主人様にしっかり見られてしまったのです。

やっぱり凜子は御主人様好みの
変態になって行くしかないのです。

category
調教日記
tag
御主人様凜子アナル変態イチジク浣腸おしっこ

プロフィール

rinko12312

Author:rinko12312
こんばんは^^

凛子のブログに
ようこそ・・・


このブログは、
愛する御主人様と
凛子の調教日記です

アナル好きの
御主人様ですが
アナルにとどまらず
鞭に蝋燭、
縛り、露出と
幅広く凛子を
御主人様好みに
調教して下さいます。

宜しかったら
拍手・コメント・・・
よろしくお願いします

御主人様に
褒めていただくことが
凛子の最大の喜びです

ピラティス・メソッド
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